アニマルレスキューシステム基金

News|新着情報

【2016.08.31】「熊本県西原村 三回目の現場調査をしました」についてアップしました。
【2016.08.12】「No-KillではなくLow-Killを目指そう」についてアップしました。
【2016.07.23】「熊本県西原村 二回目の現場調査をしました」についてアップしました。
【2016.06.22】「被災地 熊本市と西原村の現場調査をしました」についてアップしました。
【2016.05.24】「統計 In Depth:おかしな数字 危険な傾向」についてアップしました。
【2016.05.20】「2015年度収支報告」についてアップしました。
【2016.05.15】「福島県 仮設のわんちゃんが里親決定」についてアップしました。
【2016.04.12】「福島県5年目 これが仮設住宅の現実 」についてアップしました。
【2016.03.27】「葛尾村の犬が里親トライアルへ」についてアップしました。
【2016.03.26】「Yahoo!ニュース」をピックアップしました。
【2016.02.03】「判決文」をアップしました。
【2016.01.26〜27】「仮設住民の退去に伴う問題を調査」についてアップしました。
【2016.01.21】「WEBサイト」をリニューアルしました。
【2015.11.06】「控訴理由書」をアップしました。
【2015.10.09】「二度目の福島沿岸部のTNR現場」についてアップしました。
【2015.09.30】「控訴状」をアップしました。
【2015.09.27】「早期不妊去勢デモオペ in Yokohama」をアップしました。
【2015.09.05〜07】「出張TNR in Fukushima」をアップしました。
【2015.09.04】「福島沿岸部のTNR現場」についてアップしました。
【2015.08.24】「早期不妊去勢デモオペ 」についてアップしました。
【2015.08.13】「アニマル スタッツ.ページ」を更新しました。
【2015.08.11】「公文書開示請求」をアップしました。
【2015.08.04】「神戸市内」でTNRを開始しました。
【2015.07.28】「第3回 船橋市現場調査」をアップしました。
【2015.07.18】「WEBサイト」をリニューアルしました。
【2015.06.22】「2014年度収支報告」をアップしました。
【2015.06.12〜】「福島の仮設住宅等」の現場調査を開始しました。
【2015.06.10】「第6回口頭弁論期日」が6月10日に東京地裁で行われました。
【2015.06.10】【原告の主張】【被告の主張】
【2015.03.25】「第5回口頭弁論期日」が3月25日に東京地裁で行われました。
【2015.02.24・25】「福島第一原子力発電所」の20〜30キロ圏の現場調査しました。
【2015.02.10】「提訴について」ページへ「原告側:第3準備書面」をアップしました。
【2015.02.05】「提訴について」ページへ「被告側:準備書面(2)」をアップしました。
【2015.01.23】「第4回口頭弁論」が2月4日に東京地裁で行われます。
【2015.01.23】「提訴について」ページへ「第2準備書面」をアップしました。
【2014.12.11】「フクシマ スペイ クリニック」で2500匹の手術を達成しました。
【2014.11.07】「準備書面最終版」をアップしました。
【2014.09.08】「Animals 24-7」(海外メディア)に掲載されました。
【2014.08.05】「緊急災害時動物救援本部|提訴について」をアップしました。
【2014.07.16】「毎日放送 MBS VOICE」にて訴訟に関するニュースが報道されました。
【2014.06.29】「フクシマ スペイ クリニック」2年間で2000匹の手術を達成しました。
【2014.04.30】「2013年度収支報告」をアップしました。
【2014.04.28】「WORLD SPAY DAY 感謝状」をアップしました。
【2014.04.20】「オンライン署名」をアップしました。
【2014.03.10】「福島民報」に掲載されました。
【2014.01.13】「朝日新聞」に掲載されました。
【2013.12.30】「The Japan Times」に掲載されました。
【2013.10.05】「神戸新聞」に掲載されました。
【2013.04.05】「読売新聞」に掲載されました。

数字にこだわる動物愛護

アニマルスタッツ
アニマルスタッツ

アニマルスタッツ

アニマルスタッツ

アニマルスタッツ


About

About|団体について
阪神大震災(1995年)の前身の被災動物救援団体「動物レスキューKOBE」として設立された。1年間兵庫県篠山市でシェルター活動を展開するも、震災後の放浪動物の過剰繁殖問題への対応に苦慮し、都市部に繁殖予防専門病院(北米のスペイクリニックにあたるもの)を開設する10年構想を計画する。1996年から北米西海岸のNPO、繁殖予防の専門家との連携を模索し始め、米国ロスアンゼルスの早期不妊去勢手術の権威 Dr.Mackie に経営と実践面で指導を受けた。
予定通り2006年11月に神戸市灘区に「No Moreホームレスアニマルクリニック」を開設し、神戸市動物管理センターでの動物の引き取り数(Intake)の5年で50%減少が達成できるかを、

1)早期不妊去勢手術の導入実践
2)団体による積極的なTNR活動
3)非繁殖期に20日間で470匹集中対策
などの社会実験で実践した。

結果:神戸市|飼い主不明仔猫の処分数分数はこちら>

2012年9月からは、福島県において被災動物の過剰繁殖予防に取り組むクリニック事業を展開。福島第一原発事故の影響を強く受けた20~30km圏の地域の被災動物を最優先に、不妊去勢手術を中心とする基本医療を提供し続けている。当初の予定であった2年で2000匹の手術を前倒しで達成したため、現在は仮設住宅などを中心に現場の過剰繁殖と遺棄調査に力を入れている。

Mission Statement

Mission Statement|私たちの使命
私たちアニマルレスキューシステム基金(ARSF)は、愛護動物の過剰繁殖問題(Pet Overpopulation)に起因する犬猫の大量殺処分問題(Mass Destruction)、路上死(Road-Kill)、遺棄行為(Abondonment)などの問題の大幅な改善を実現するため、以下のことを使命及び活動目的として行動する。

1)海外の専門家・獣医師と強く連携することで日本人獣医師の愛護意識の大幅な改革を実現する
2)日本人獣医師の愛護分野への参加・協力を加速させる実践的な仕組みを作り上げる
3)上記問題の解決ファクターとして「早期不妊去勢手術」及び「統計に基づく計画的TNR」を社会実験的に展開する
4)義援金、税金を使用した助成金制度、民間助成金のあり方を調査・分析し、
  利益誘導、非効率的な運用に対して改善を求めていく(法的な手段を含む)

Donate

郵便振替
銀行口座
口座番号 00970-9-250262
口座名称 アニマルレスキューシステム基金
 
三井住友銀行 灘支店 店番号 302
口座番号 普通預金 3915086
口座名称 アニマルレスキュ-システムキキン

金融機関からお振込頂いた寄付金は、お客様のお控えを領収証とさせて頂きます。
別途領収証のご必要の方は、お手数ですが事務所までご連絡下さい。

お問い合わせは下記まで
「移転中」現在もテナントを探しています。発表までもう暫くお待ちください。
Mail. spay@animalrescue-sf.org / e-fax 078-330-3354